スリープボタン(電源ボタン)交換修理


誤動作の原因にもなるスリープボタン故障。

表示のオンオフや電源のオンオフで頻繁にカチカチするスリープボタン。
いざ使えなくなると誤動作の原因にもなります。

おおよその修理時間>>>iPhone:60分、iPad:90分、iPod:90分

【iPhone】
修理対応機種は、iPhone5・iPhone5c・iPhone5s・iPhone6・iPhone6Plus・iPhone6s・iPhone6sPlus・iPhone7・iPhone7Plus・iPhone8・iPhone8Plus・iPhoneX です。

スリープボタンには、画面のオンオフ・電源のオンオフの機能があります。
iPhone8以降の機種では、スリープボタン単体で電源オフが出来なくなっています。
SOS機能が追加されたためですね。

スリープボタンが壊れて画面のオンオフが出来ないと、自動ロックで設定した時間は画面が表示されっぱなしになります。
画面表示された状態でポケットやバッグの中に入れておくと、アイコンが消えてしまったり勝手にアプリを起動したり、電話をかけてしまうなどの動作をしてしまうことがあります。
これがもとで、大事なゲームが消えてしまったらメチャクチャへこんでしまいますよね。

スリープボタンが壊れたままでも使えるからって放置せず、修理されることをお勧めします。

【iPad】
修理対応機種は、iPad2・iPad3・iPad4・iPad5・iPad6・iPadAir・iPadAir2・iPadMini・iPadMini2・iPadMini3・iPadMini4・iPadPro1 9.7・iPadPro1 12.9・iPadPro2 10.5・iPadPro2 12.9 です。

iPhone同様スリープボタンには、画面のオンオフ・電源のオンオフの機能があります。

スリープボタンが壊れて画面のオンオフが出来ないと、自動ロックで設定した時間は画面が表示されっぱなしになります。
iPadの場合、そのままポッケに入れることはないでしょうけど、バッグにポイーしてしまいがちです。
画面表示されたバッグの中に入れておくと、アイコンが消えてしまったり勝手にアプリを起動したりなどの動作をしてしまうことがあります。
これがもとで、大事なゲームが消えてしまったらメチャクチャへこんでしまいますよね。

スリープボタンが壊れたままでも使えるからって放置せず、修理されることをお勧めします。

【iPod】
修理対応機種は、iPodTouch4・iPodTouch5・iPodTouch6・iPodNano7 です。


iPhone同様スリープボタンには、画面のオンオフ・電源のオンオフの機能があります。

スリープボタンが壊れて画面のオンオフが出来ないと、自動ロックで設定した時間は画面が表示されっぱなしになります。
画面表示された状態でポケットやバッグの中に入れておくと、アイコンが消えてしまったり勝手にアプリを起動したり、電話をかけてしまうなどの動作をしてしまうことがあります。
これがもとで、大事なゲームが消えてしまったらメチャクチャへこんでしまいますよね。

スリープボタンが壊れたままでも使えるからって放置せず、修理されることをお勧めします。